カテゴリ: 考察

お久しぶりです
こんなことで記事を久々に更新するとは思わなかったTです


大学がとにかく忙しくてこちらに手をつけれませんでした
まだ読んでくださる読者様がいると信じて書きます

先に言っておきます。たぶん色とか使わないんですごい殺風景になります。

ジニが契約解除そして脱退となりました

書いてる今現在あんまり気持ちが整理できてません


きっと全ミラクル一回は頭をよぎったであろう「脱退」の二文字
現実になるとは…って感じです
本人が決めたことだって信じてジニと7人のおまごるを応援するのがペンとしてできる最大限のことじゃないかって思ってます

もちろん本音というか本心は初一位は8人でとって欲しかった
1位取れないの毎回悲しかったけど同時にジニいない状態で1位取るのは違うよなって思ってました

イベントで7人で踊ってるの見てもなんか違うなって思うしやっぱり足りないなって思ってました


今年の夏の日本イベントでCDに押されたスタンプが7個なのもやっぱり物足りないし……


いつかジニが元気な姿をどんな形でもいいんで僕らの前に見せてくれることを期待してジニ頑張れって言いたいと思います。
そして変わらずおまごるを応援し続けます









































今までありがとう,お疲れ様 ジニ
これからもお体を大切に
またいつか健康な姿で僕らの前に現れてくれることを願って

GOOD LUCK!


2017/10/31 追記
ペンカペに乗せられた直筆手紙です































お久しぶりです
学校が春休みとはいえサークル2つとバイトの掛け持ちが辛くて死にそうなTですw

今回はこんな記事


BEAST ヒョンスン復帰&3人新体制 (Kスタイル速報)

もうもはや意味がわからないw
何がしたいのか

ヒョンスンってソロのために脱退したんじゃなかったっけ?

追記1


ヒョンスン 自身のインスタグラムで再結成を否定


こんばんは!
学園祭も終わりすこーし生活が落ち着いてきたTです

久々の記事はVIXXについてです

今年は神をモチーフに活動してたんですがそれを振り返っていこうかと思います!













































ZELOS
Dynamite - VIXX

「嫉妬」「競争心」の神 ゼロス をテーマにした作品
タイトル曲Dynamiteはアップテンポで今までのゴリゴリのコンセプトとコンセプトなしの曲の間の感じの印象
振り付けにも取り入れられたevil eyeが印象的
個人的にはすごい聴きやすくてコンセプトゴリ押しが苦手の人にもウケがよかったのではと思う





















HADES
Fantasy - VIXX

冥府の神ハデスがモチーフの作品
ダークコンセプト全面押しでこれぞコンセプトドルと思わせられるような曲
kpopのカバーダンスをやってる自分としては6拍子を基調としたこの曲は踊りづらそうと思ったw





















KRATOS
The closer - VIXX

三部作の最後を飾った作品
タイトル曲The closerはおしゃれな雰囲気の曲だがコンセプトはしっかりしてるため音源だけ聴くのとMV,パフォーマンス込みで見るのでは印象が大きく変わる曲
目隠しがおしゃれ

















KER
Milkey way - VIXX

三部作のリパッケージとして出された最新作
ラビとヒョクが作詞に参加した Milkey wayがタイトル曲
最後はコンセプトからは少し離れて親しみやすい曲をだした


【考察】
Dynamite でコンセプトを弱めにしたのはVIXXペン以外の人にも一連のシリーズを見てもらえるようにするという意図があったのではと考える。最初からある意味では怖いとも取れる曲を出すとペン以外から引かれる可能性もあるからだ。Dynamite で様々な層から関心を集めたあとFantasy で自分たとらしいコンセプトドルの名にふさわしい曲をだして新規ないしあまりVIXXに興味のなかった人にも衝撃を与えVIXXとはこういうアイドルだというイメージをつけたと考えられる。The closerはFantasy に比べると少しインパクトにかけるがイントロでつけてる目隠しなどところどころにコンセプトに関連するものが織り込まれていて見るたびに発見がある曲であった。締めくくりに発表されたMilkey wayはVIXXのファンクラブであるびょるびを意識したものと考えられファンへの感謝の意味合いがあると考えられる。来年以降はどのようなコンセプトで活動するか楽しみである。


ということで長々とした記事もここまで!

それではまた次回の記事で!

こんばんは!
アンコン堪能したTです

今回は割と長めな記事になるかもです





















































とりあえず
最高に楽しかったです!

なんだかんだf(x)ペンなのにコンサート行ったことなくて,2月にあったコンサートも受験とかぶってて行けなくて,そんな時に今回のアンコンが決まって,
本当に行けてよかったです

あと念願のファンクラブにも入りました
これで僕もMeUを名乗れますw

まぁ実を言うと僕自身はソルリペンなので5人のステージを見たかったなぁというのはあるんですけどアンコンみてソルリが辞めても応援し続けててよかったなって心の底から思いました


とまぁ感想はこの辺にして実はライブ見てみて色々思うことがあったのでそれをだらだら書きたいと思います


[考察]
①f(x)がEDM主流になったことのメリットがデカかった件
f(x)が4人体制になってからリリースした曲の中で4wallsとall mineが挙げられると思うんですがその2曲はどちらとも4つ打ち系で広くいえばEDMに分類される音楽なのですが,このようなタイプの曲が多いが故にでっかいライブ等でメリットが生まれることがわかった。それはリミックス,マッシュアップのしやすさと観客の盛り上げやすさである。まずは前者についてだが今回f(x)のライブでは数曲をぶっ通しでやることが多かった。これは曲を1回1回切って次の曲に入ることを意味してるのではなく音楽そのものがずっとなってるのである。4つ打ち系の曲はテンポさえ変えなければバスドラムをずっと打っておけばそのまま次の曲にはいれるのである。EDM系の曲が多いためこの手法を使ってマッシュアップして続けられる曲が多いf(x)はこれを最大限利用したと考えられる。次に盛り上げやすさについてだがEDMは基本的にどの曲も構成が似てる。悪く言えばワンパターンだがよく言えばその曲をよく知らない人でも盛り上がるべきタイミングがわかりやすいのである。基本的にAメロBメロと続いてサビ前はスネアの数がどんどん増えていってサビでガツンと落ちたりはまったりするので非常にわかりやすい。特にあんばーがそれをわかりやすく煽ってました。具体的に言うとスネアの数に合わせてペンライトを左右に振らせて降るスピードがかなり早くなってサビに落ちる前に「1,2,3 Jump!」って言ってました。以上2点がEDM主体のグループがライブで強みを出せる理由なきがしました。

②脱退メンバーの振りをダミーで埋める手法について
上記の通りf(x)はソルリが辞めたため5人から4人のグループになったわけだが4人で出した曲の方が少ない。つまりは5人時代の曲もライブでやるわけだがそのダンスのやり方が僕には斬新に見えた。5人のフォーメーションを4人用に直すまたはそのまま1人分空白を作って踊るという手法ではなくダミーを置いて5人のフォーメーションとして踊るという手法だった。僕自身SuperjuniorとかOh my girlのような大人数グループの動画とかを見ることが多かったっためこの手法は新鮮に感じた。中でも最も僕を驚かせたのがダミーにマスクとかを被せないパターンやダミーがセンターにくることもあったのである。前者についてだが文字通りそのまま女性が踊ってたのである。僕のイメージではダミーはマスクとかをかぶってるものなので(SHINeeのダミーにexoのレイが出てた時にマスクをかぶってやってたため)そのままダンサーが衣装着てやってたのには驚いた。後者のダミーがセンターということについてだがこれを説明するにはある人物?キャラクター?について説明しなければならない。f(x)はソルリが辞めたあと新メンバーというか新たな第五のメンバーのような形で KLAVというキャラクターが生まれた。このキャラクターは箱をかぶった人間みたいな感じのキャラクターで今回のライブでも大活躍だった。KLAVがダミーとして踊った曲も何曲かあったわけだがKLAVがセンターに来て踊る場面が何回かあったのである。これはおそらくKLAVもメンバーみたいなもんなのでセンターにおいても問題ないのだがある意味ではただ踊ってるだけの人がセンターに来てたのはとても斬新なことだったように思えた。このようにダミーを置いて踊るというのはかなり興味深いものでもしかしたらこの先やるグループが増えるかもしれない。まぁダンサー呼ぶ費用もあるのである程度の事務所のとこしかやらないとは思いますがw。



とまぁつらつら長々と色々書きましたがなんだかんだで結論は最高だったってことです。また来年以降も行われたら行きたいなぁって感じですね


ということで今回の記事はここまで!
また次回の記事でお会いしましょう!


↑このページのトップヘ